新米社長の独り言をつづっております。
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カテゴリ:学び( 8 )

鶴岡経営者の会『7月の勉強会』

7月27日(火)
鶴岡経営者の会
7月の勉強会を開催しました。

何時も当社応接室で行っているのですが
今回は
デイサービス・介護などを
生業とされている
『ひまわり』さんに伺いました。

最近増築をされ
お客様に付加価値を提供し
課客満足・社員満足を提供できる施設にしたそうです。

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これは勉強会の様子ですが

今回はスペシャルゲストに
田村 博 様がお出で下さいました。
地方のこんな集まりにも参加いただけるとは
本当に感謝です。

皆さん元気を頂いて帰りました。

著書はこちら
http://www.tachibana-inc.co.jp/searchresult.jsp?writer_name=%93%63%91%BA%94%8E

写真の中央の方が
田村様ですが
現在70歳

80歳で東大入学がビジョンだそうです。

本当に
自分は まだまだです。
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by wood-daiwa | 2010-07-29 18:18 | 学び

大島修治さん!『人生逃げたらあかん』

昨日は仙台にて
悪友(研修仲間)とともに
大島修治さん:『人生逃げたらあかん』の著者
の講話を聴いてまいりました。

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若い時分にご苦労され
仕事で成功し
ある日暴漢にガソリンを浴びせられ、
全身火だるまになった大島さんが
心身の壮絶な闘いのなかでつかんだ
人生の真実!

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これは『喜』と言う字にみえますが
『ありがとう』とひらがなで書いてあるのです。

喜びを与える言葉それが『ありがとう』なのです。

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瀕死の重傷から
家族の大きな愛に包まれて生還された
大島さんは
ココからを第二の誕生日とし
『お元気様』の伝道師として
日々日本全国を講演されています。

大島さん曰く
今は
自分に火傷を負わせた暴漢にたいしても
『ありがとう』と
感謝の念をもっておられます。

ありがとう・・・・・・。
そういえば
最近
私自身 感謝力不足を感じます!

いかんっ!

ありがと~っ!
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by wood-daiwa | 2010-07-21 12:31 | 学び

田舞徳太郎氏の言葉

さて今日は【田舞徳太郎氏の言葉】です。
今日も「なるほどなっ!」と思うことがありましたので
紹介させて頂きます。


以下:田舞徳太郎氏----------------------------------------



親愛なる皆様
お元気ですか。

さて昨日(土曜日)は、
住生活業・建設関連業支援ネットワークの例会でした。
講演の後に、第二講座がエコポイントや色々な助成金の勉強です。
助成金やエコに関して、
お客様に「質問」されたときに答えられないようでは困ります。
実にさまざまの助成金がお客様の為に準備されていますが、
理解不足で、うまくいっていない中小建築会社は、
「ただ単に家を建てること」のみなのでしょうね。

もちろん、住生活業・建設関連業支援ネットワーククラブには、
非常に詳しい方がいますが、
そうした方々は、お客様の為にキチンと手を打っています。
業績も間違いなく良いですね。

さて、第一部の講演は、
金沢の喜多ハウジングの喜多会長にお願いしました。
ご本人は嫌がっておられたのを無理にお願いしたのです。

現在、リフォーム、不動産などのビジネスをされていますが、
成功の陰にはたくさんの失敗があったと述べておられました。
非常に人財育成に力を入れておられ、
その点での企業格差をつけておられるものと思います。

又、理念の必要性を3種類に分けて講演して下さいました。
 1、理念が浸透している=業績が良く人財が育つ
 2、理念を作成している=マアマアの業績
 3、理念を作っていない=業績悪化

私の資料にも明確な数字がありますが、
喜多会長の言われる通りです。
(もう少し内容は詳細でしたが私がメールで簡単にしています)

この会社は「月刊・理念と経営」の5月号に、
企業事例研究として掲載されていますので読み直して頂きたく思いますが、
講演後に、喜多ハウジングの成功要因をディスカッションしました。

この会社は女性の活躍の場を与えています。
もちろん男性も活躍するのですが、
男女二人で一チームという発想です。
お客様の前では男性はサポーターの役割に徹している・・・・

特に脱下請けに成功したことが最大の成功要因です。

「下請けは奴隷のようなものです。
だから、わが社では下請けさんは協力業者として、
運命共同体の考え方でいます。
一ぢ決めた値段は絶対にダンピングしません。
常に現金払いです、」

そう断言されていました。

お中元やお歳暮や接待もなく、
ひたすら色々な勉強会をされています。
特に協力業者全員で「理念と経営勉強会」をして下さっています。

ユニークなのは、県や市の指名入札などには参加しないことです。
あくまで民間の市場で自社の強みを最大限活用されてのビジネスですが、
その分価格も一切値引きしない方針だそうです。

「お宅は安いですか?」
「どこまで値引きしてもらえますか?」
そういうお客の仕事は受けるな!がこの会社の方針です。

値引きは一切しない方針を立てている会社は、
住生活業・建設関連業支援ネットワークの会員さんでも、
業績がよいですね。安易な値引きをしていません。

値引きをするのは、
他社に真似できない優位性を築いていないからだと思いますが、
これからの時代はコア・コンピタンス経営です。
値引きしない分は、最大のベネフイットをお客様に提供されています。

7月から業績アップ・上級コースが始りますが、
コア・コンピタンス経営をしているところは景気に左右されません。
喜多ハウジングさんも、
リーマンショックがあっても三期連続の増収増益です。

喜多会長は日創研の研修を受けられたのが15年前です。
当時からそうですが、非常に社員さんを大事にします。
人財育成では、業界ナンバーワンでしょう。

特に北陸三県でナンバーワンになるという目標をお持ちで、
色々な強みを生かした経営をされています。

皆さんも自社の強みをどう生かすかが成功のキーワードです。
コア・コンピタンスを育てていきましょう。


田舞徳太郎

以上----------------------------------

追伸:6月24日(木)に木野親之さんの講演があります。
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興味のある方は必見です。
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by wood-daiwa | 2010-06-07 17:50 | 学び

ご無沙汰してました。

皆さんお早うございます。

ご無沙汰しております。
私は研修の為、1週間ほど
東京に出ておりました。

連休前の1週間はスケジュール的に厳しかったのですが
その分、研修に集中して
「多くのものを得て帰ろう!」と誓って出向きました。
そして その甲斐あって有意義な学びの日々となりました。

留守を預かってくれた社員さんに感謝です。

さて【松下幸之助翁が語る日々の言葉】です。


【松下幸之助翁が語る日々の言葉】
『生きる知恵:仕事のヒント』

四月の言葉
『決断』
いろいろな人の助言を求めることは大切だが、
最後の決断、決定は自分でしなければならない。

『若者の心得』
修業時代の若い人たちは、
職場の選び方にもむしろ困難な部署を選ぶくらいの心意気がほしい。


松下幸之助一日一話
『4月17日 人をひきつける魅力を持つ』
指導者にとって、きわめて望ましいことは、人をひきつける魅力を持つということだ
と思う。
指導者に「この人のためには……」と感じさせるような魅力があれば、期せずして人
が集まり、
またその下で懸命に働くということにもなろう。
もっともそうは言っても、そうした魅力的な人柄というものはある程度先天的な面も
あって、
だれもが身につけることはむずかしいかもしれない。しかし、人情の機微に通じると
か、
人を大事にするとかいったことも、努力次第で一つの魅力ともなろう。
いずれにしても指導者は“ひきつける魅力”の大切さを知り、そういうものを養い高
めていくことが望ましいと思う。


四月の言葉
『夢、希望』
希望を失うな、明日の夢を持て。
夢を持つということが、人生においてどんな大切なことか。

『商売の基本』
良い品を適正に安く、この基本に徹すれば商売は楽。
徹するのは難しいが徹しなければならない。

松下幸之助一日一話
『4月24日 心が通った商売』
商売というものは、形の上だけで見れば、品物を売って代金をいただくということで
すが、
それでは自動販売機と変わりません。そこにやはり買っていただいてありがたい、と
いう
感謝の気持、お客さまが大事、といった気持を持つことが、商売本来のあり方だと思
います。
よく昔の商人は「お客さまの家の方には足を向けて寝ない」というほどの感謝の気持
で客に
接したと言います。そうすると、そういうものがおのずと客にも伝わり、同じ品物で
もあの店で
買おうということになって、両者の心が通い、社会全体が潤いのあるものになってき
ます。
私は商売にも“物心一如”ということがきわめて大切だと思うのです。

四月の言葉
『夢と希望』
希望を失うな、明日に夢を持て。
夢を持つということが、人生においてどんなに大切なことか。

『商売の基本』
良い品を適正に安く、この基本に徹すれば商売は楽。
徹するのは難しいが徹しなければならない。

『松下幸之助一日一話
知識を活用する訓練
松下政経塾には、優秀な先生方に講師として来てもらうわけですが、
普通の学校のような授業はやらない。
まず、学生が質問をしてそれを先生に答えてもらう形式をとる。
質問するものがなかったら、先生は何も言ってくれないというようにしたいんです。
質問をするためには疑問を持たなければならない。
疑問を持つに至るまでの勉強は自分でやらなければならないというわけです。
つまり、知識を与えるのではなく、持っている知識を活用する能力を育てていく訓練
を重ねて
自分の考えを堂々と主張できるような人間になってもらいたいという願いを持ってい
るのです。
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by wood-daiwa | 2010-04-30 06:34 | 学び

先週はバタバタでした。

皆さん
おはようございます。

先週木曜日から3日間
急な出張の為留守にしてました。

おかげさまで、仕事は山積み
肯定的感情が揺らぎそうですが、
今日も前向きに頑張ります。

さて、今日の
【松下幸之助翁が語る日々の言葉
『生きる知恵:仕事のヒント』
です。


三月の言葉
【心配、不安】
心配や憂いは新しいものを考え出す一つの転機。
正々堂々とこれに取り組めば新たな道が開けてくる。

【成功の条件】
道にかなった方針を立て、全員が心を合わせてつとめれば、事は成就する。

松下幸之助一日一話
【3月10日 日本の伝統精神】
私は日本の伝統精神はきわめてすぐれたものだと思います。ではその伝統精神とは何か。
その一つは「和を以って貴し」とする平和愛好の精神です。1350年も前に、この「和」の
精神が聖徳太子によって掲げられています。
第二は「衆知を以って事を決す」という、つまり民主主義です。古事記にも800万の神々
が相談して事を決したとあります。日本は真の民主主義の本家本元だと言えるでしょう。
第三は「主座を保つ」。古来日本人は常に主座を失わずに外来のものを消化吸収し、日本
化してきました。この和、衆知、主座という三つの柱を守っていくことは、今後において
も大切なのではないでしょうか。

三月の言葉
【切磋琢磨】
お互いが切磋琢磨する、人間を磨きあう ということは、共同生活の基本原則である。


【人の動かし方】
どうすれば動くかという意図的なことに神経
を使う前に、
まず自分が一心不乱にやることだ。

松下幸之助一日一話
【3月11日 塩の辛さはなめてみて……】
たとえば水泳の先生が、3年間講義をしたとします。それでこの講義を受けた人がすぐ、
泳げるかといいますと、必ずしも泳げないと思うのです。
また、塩の辛さというものでも、塩をなめさせることをしないで、塩は辛いぞ、と言って
もわからないでしょう。塩の辛さはなめてみてはじめて、ああこれが塩の辛さやな、とわ
かるわけです。
処世のコツとでも申しますか、お互いの人生において大切な事柄を会得するということ
も、事を行なって、そのやったことを、仔細に考え検討してゆくところから、はじめて可
能になるのではないかと私は思います。

以上------------------------

まさに
今の私にぴったり!
皆さんは如何ですか?
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by wood-daiwa | 2010-03-15 06:06 | 学び

山形県三川町の中学校!

皆さん
おはようございます。

ここ庄内は現在まで
公共工事(学校等の箱物)が年間1~2棟のペースで
出てきています。

合併特例など諸所の事情はありますが
これらの事業は本年度がピークでしょう。

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これは鉄筋コンクリートの物件ですが
内部に杉材や杉集成材など
地元産や近県の材を多く仕様しております。
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学校建築(特に小学校)においては
地元で育った杉材を多く使用して頂く場面がおおくなりました。

三川町にはそのほかに
東北最大級の木造校舎(小学校)もあります。

生徒・児童に与える
学びの環境における木の効能が
認められた結果でもあると思います。

木の建物は環境ホルモンの問題以外にも
子供達の精神を育む上で効果が期待できるようです。

薬事法とか諸々の関係で
多くを語ることは出来ませんが

今後も増えると良いですね。


では今日の【松下幸之助翁が語る日々の言葉】です。


【松下幸之助翁が語る日々の言葉】
『生きる知恵:仕事のヒント』

三月の言葉
【謙虚】
地位が高くなっても頭が高くなってもいけない。
本当に偉い人は、地位が高くなるほど頭が低くなる。

【仕事と生きがい】
仕事が絶えず何かを求める姿勢がなかったら
おそらく仕事の中に生きがいは見いだせない。

松下幸之助一日一話
【3月9日 三日の手伝い】
「三日の手伝い」という言葉があります。たとえ三日間の手伝い仕事であっても、その仕
事に一生の仕事のような心構えで真剣に立ち向うならば、そこから必ず大きなものを得る
ことができる、ということです。そうしてこそあらゆる場面に直面しても動じない精神が
身につくということでしょう。 そう言うと「本業についたらもちろん一生懸命に努力す
る」と言う人がいるかもしれません。しかし、私のこれまでの体験から言うと、現在与え
られた、いまの仕事に打ち込めないような心構えでは、どこの職場に変わっても、決して
いい仕事はできない。これははっきり申しあげることができると思うのです。
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by wood-daiwa | 2010-03-10 07:01 | 学び

【松下幸之助翁が語る日々の言葉】

皆さん
おはようございます。

天気予報は
晴れマーク!
確かに雪は降っていませんが
少し寒いですね。
皆さん体調管理には気をつけましょう。

今日の【松下幸之助翁が語る日々の言葉】です。

『生きる知恵:仕事のヒント』
三月の言葉
【生き方】
おのれを無にしてはじめて主座が保てる。
無にするとはとらわれない生き方である。
【人を使う】
経営者は、ともに働く、ともに使われるという心がまえで人を使うことが大事である。

松下幸之助一日一話
【3月8日 利は元にあり】

昔から「利は元にあり」という言葉があります。これは利益は上手な仕入れから生まれて
くるということだと思います。まずよい品を仕入れる。しかもできるだけ有利に適正な値
で買う。そこから利益が生まれてくる。それを「利は元にあり」と言ったのでしょうが、
実際、仕入れはきわめて大事です。ところが、この「利は元にあり」ということを、とも
すれば単に安く買い叩けばよいというように解釈する人があるようです。しかし、決して
そうではなく、仕入先を、品物を買って下さるお得意先と同じように大切にしていくこと
が肝要だと思います。そういう気持がないと、結局、商売は繁昌しないと言えましょう。

以上--------------------------
私の所感:
「経営者は、ともに働く、ともに使われる
という心がまえで人を使うことが大事!」
という心境は、やはり
感謝力なのだと思います。

社員さんの日々の働きに対し、
今以上に感謝の気持ちをもって
接します。
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by wood-daiwa | 2010-03-08 11:00 | 学び

おはようございます。

皆さん
おはようございます。

日曜日とはいえ、仕事の方も
また、暫しの休息を楽しんでいらっしゃる方もいるでしょう。
何にしても、今日一日を充実して過ごしたいものです。

さて、今日はある方からお送りいただいている
【松下幸之助翁が語る日々の言葉】を紹介いたします。

私も多くのヒントを頂いております。
その一文を紹介いたします。

『生きる知恵:仕事のヒント』
三月の言葉
【成功と失敗】
人間はともすれば、うまくいけば自分の腕でやったと思いがちである
それがおごりに通ずる。だから、事がうまくいったときは運が良かった考え、うまくいか
なかった時は運がないと思わず、腕がなかったと考えたい
。そうすれば、自分の力を上げ
ざるを得まい。

松下幸之助一日一話 
【3月5日 庄屋と狩人ときつね】
昔のたとえ話に庄屋と狩人ときつねの話がある。狩人は庄屋の前ではかしこまっている。
しかし庄屋はきつねにばかされる。きつねには弱い。そしてきつねは鉄砲で撃たれるかも
しれないから狩人はこわい。結局この中で誰が偉いとも何ともわからない、という話であ
る。私は今日でもこの話は生きていると思う。勝負に勝つ人が偉いのでも、負ける人が偉
くないのでも何でもない。教育する人が偉いのでもないし、教育を要する人ができが悪い
のでもない。それぞれやっぱり一つの生きる姿である。そう考えれば、喜んで人に協力す
ることができるし、また協力を受けて仕事ができるのではないかと思うのである。
  
三月の言葉
【熱意】
熱意というものは人から教えてもらって出で来るものではない。
自分の腹の底から生まれてくるものである
【販売部門】
販売部門は、つくってもらった物を売るだけでなく製造部門に
より良き物をつくらせるようにもしなければならない


【3月6日 不安に挑む】
いつの世でも、われわれにとって完全に安穏であるという状態はないといってよい。お互
い人間である以上、程度の差こそあれ不安動揺なしにはいられないと思う。それが人間本
来の姿である。しかしだからといって、ただ不安動揺し、それにおびえてなすところなく
ウロウロしているというのでは、そこから何も生まれてこない。そうではなく、不安は感
じるが、しかしその不安に敢然と闘いを挑み、これを打破していく。むずかしい仕事、困
難な要求に直面して、一面に不安を感じるが、反面かえって心が躍る。そしていろいろの
考えを生みだしこれを克服していく。そういうふうでありたいと思う。
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by wood-daiwa | 2010-03-07 08:54 | 学び